« 「道の駅」なんごうオリジナル特製のカレー | メイン | 鯛めし、雉めし »
青森県八戸の郷土料理せんべい汁。小麦粉と塩を原料とし、鉄製のせんべい型で焼いた約600年も前に八戸で生まれた「南部せんべい」 。 せんべいの食べごろは、パスタでいうところの「アルデンテ」すこし、芯が残った状態。 せんべいにスープのだしがたっぷりしみて、独特の「シコシコ」とした食感とじんわり広がるスープの旨みがたまりません! お好みにより、小麦粉を水で練った「すいとん」や焼いた餅をいれて「雑煮」にしても、楽しめるそうです。
南部せんべいはやっぱ焼きたてが一番美味しいですねぇ~。
| コメント (0) | トラックバック (0) |
このエントリーのトラックバックURL: http://xynergreen.com/MT/mt-tb.cgi/73
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) Leave your comment here.
ブログを検索:
ひとつ前の投稿は「「道の駅」なんごうオリジナル特製のカレー」です。
次の投稿は「鯛めし、雉めし」です。
他にも多くのエントリがあります。メインページやアーカイブページも見てください。